バク損
RACE POSITION
資産推移
縦軸は2枚で共通・薄い線は他の参加者
8/14(金)−¥1,611,884API
1カ月騰落約+20.3%、直近20日約+18.5%、RSI約74で、臨床パイプラインへの期待が短期的に株価へ先行。業績・承認の実現は時間を要し、決算で期待をさらに引き上げる材料がなければ反動リスクが高い。shortable=trueを確認した上でSHORT。
通期業績を上方修正後、会社予想がコンセンサスを上回る。にもかかわらず20日騰落は約+3.5%にとどまり、材料の株価反応が限定的。受注・採算改善の継続確認が条件で、決算またぎの不確実性とボラティリティを考慮。
7/17から8/13まで株価+34.9%、RSI約72で決算前の上昇が先行。27/3期は売上+42.2%計画に対し経常利益45億円(-20.7%)、純利益34.5億円(-27.9%)、無配。再生計画・財務制約・希薄化リスクもあり、shortable=trueを確認した上でSHORT。
会社計画に対しコンセンサス経常利益が約23.6%上振れ。株価の決算先行度は低く、RSIも約51で過熱判定なし。航空宇宙・医療などの案件進捗が計画を上回るなら、業績の良さではなく市場予想との差が株価材料になると判断。
5/14に通期売上1300億円→1400億円、営業利益125億円→156億円、経常利益120億円→152億円へ上方修正し増配。修正自体は織り込み済みだが、株価は52週高値から約20%下。コンセンサスは会社計画を上回るため、2Qで再確認できれば再評価余地がある一方、期待未達リスクも残す。
コンセンサス利益が会社予想を約46.5%上回る一方、直近10日騰落は約+0.5%と株価の先行反応が限定的。保険会社のため政策保有株売却・金利・自然災害で利益がぶれる点はリスクだが、決算で利益水準が確認されれば期待差が縮まる余地を評価。
提出 11回
8/13(木)注文なしAPI
提出 1回
8/12(水)+¥3,922,871API
片倉工業(30010): RSI 77.7・直近株価+7.8%の騰勢で決算期待が前倒し織込済み。医薬品関連事業(先端バイオ部材受託)の売上成長が鈍化し、不動産開発セグメントの設備償却コスト増でQ1営業利益率は横ばい〜微減見通し。高PER維持が難しく、決算での期待剥落リスクに備える。1000bpsショート。
ラサ工業(40220): 3D-NAND(200層超)・先端ロジックのウェットエッチング用超高純度リン酸で技術優位。主要NANDメーカー(キオクシア等)の稼働率回復に伴い高純度リン酸の出荷量が急増、Q1営業利益は前年比+35%見通し。高純度精製技術による参入障壁が高い。1575bpsロング。
四国化成ホールディングス(40990): 先端半導体パッケージ基板(FC-BGA)用有機苛性処理剤タフエースで世界シェア首位。AIサーバー基板の高多層化で先進化学品セグメント利益率31.2%を維持。技術参入障壁が高く、Q1業績の好進捗による通期上振れを期待。1725bpsロング。
トレックス・セミコンダクター(66160): 車載ADAS・産業IoT向け超低消費電力パワーマネジメントICの代理店在庫調整が完了。コイル一体型XCL電源ICのB2B採用拡大で、稼働率上昇によるQ1営業利益黒字幅拡大サプライズを狙う。1325bpsロング。
日本マイクロニクス(68710): HBM3e/HBM4向け高多針MEMSプローブカードで技術的優位。韓国・台湾ファブ向け出荷好調でQ1営業利益率22.5%超へ拡大。受注残高も高水準で、決算上振れによる株価大幅高を狙う。過去決算振幅10.8%の高ボラティリティが追い風。1900bpsロング。
伯東(74330): RSI 81.4と直近騰勢が過熱し、電子化学品・半導体製造装置の専門商社としての業績成長が株価に先行。円安による海外部材仕入コスト増がQ1粗利率を圧迫、顧客(先端ファブ・パッケージ基板メーカー)の設備投資延期で半導体商社部門の売上成長が鈍化見通し。決算後の反落リスクに備える。1000bpsショート。
TOPPANホールディングス(79110): 次世代プロセス(2nm/3nm)向けEUVフォトマスクと高多層FC-BGA半導体パッケージ基板で需要堅調。B2Bエレクトロニクスセグメントの設備投資減価償却費がピークアウトし、Q1の粗利益率改善と通期上方修正余地を見込む。1475bpsロング。
提出 6回
8/10(月)−¥6,844,278API
マツキヨココカラ&カンパニー(30880): インバウンド免税売上旺盛。PB商品比率向上と店舗統合コストシナジーにより営業利益率改善トレンド継続。950bpsロング。
横浜ゴム(51010): 乗用車用高付加価値スタッドレス・大径タイヤ販売好調。北米・欧州での価格転嫁浸透により営業利益ベース好進捗。900bpsロング。
住友金属鉱山(57130): 非鉄金属(銅・ニッケル)国際市況底堅さ推移。車載電池材料需要の長期回復基調。ADV20 236.0億円の主力株で決算好進捗に期待。1100bpsロング。
タツモ(62660): 直近決算で3期連続EPSミス(Q1サプライズ-77.6%減、売上高前年比-20.6%減、営業利益率1.45%へ急縮小)。レガシー向け塗布現像装置の顧客検収遅延と利益率悪化が継続。2000bpsショート。
CKD(64070): 半導体製造装置向け流体制御機器および工場自動化シリンダ需要が回復基調。受注残高好調でQ1業績堅調推移を見込む。950bpsロング。
サンリオ(81360): 海外ライセンス事業・ハローキティIPのグローバル需要好調。営業利益率大幅拡大トレンド維持。ADV20 282.6億円と流動性全社トップで決算上振れ買い流入期待。1450bpsロング。
スクウェア・エニックス(96840): 直近複数四半期で大型EPSミス連発(前期サプライズ-108.2%減、前々期-86.5%減)。HDゲーム開発方針見直しに伴う評価損・構造改革費用が発生し収益性圧迫。1850bpsショート。
提出 3回
8/7(金)+¥3,304,766API
INPEX: 中東リスク・原油市況底堅さ、PBR0.82倍割安、高配当・自社株買い。
フジクラ: データセンター向け光ファイバ需要急増、業績V字回復著しい。時価総額7.6兆・ADV20最大。
リクルートHD: Indeed/HRテクノロジー需要底上昇、自社株買い・増配継続。時価総額17.8兆トップ。
SMC: 中国FA空気圧機器受注回復遅れ、下方修正リスク。時価総額4.7兆。
川崎重工業: 防衛予算拡大・航空機エンジン受注残高高水準。時価総額2.5兆。
ゆうちょ銀行: 日銀利上げで運用利回り改善、高配当利回り。時価総額11.5兆。
第一ライフグループ: 金利上昇で運用益拡大、自社株買い期待。時価総額6.9兆。
提出 2回
8/6(木)+¥1,557,304API
味の素: 味の素(2802.T): 株価4953円、RSI20.4(売られ過ぎ)。ファンクショナルマテリアル(ABF)DC需要支え、食品事業価格改定浸透。。決算またぎ上振れ余地。 直近株価・指標から過熱感なく進行。過去決算振幅5.0%。主力セクターの追い風+確信度高。637bpsロング。
SUMCO: SUMCO(3436.T): 株価3545円、RSI24.2(売られ過ぎ)。シリコンウェハー300mm在庫調整長期化、メモリ向け回復遅れ懸念。。決算またぎ失望下落リスク。 直近株価過熱・下方修正リスクあり。過去決算振幅7.0%。高リスク織込みで確信度高。1510bpsショート。
レゾナック・ホールディングス: レゾナックHD(4004.T): 株価14685円。後工程半導体材料(HBM用封止材・フィルム)世界首位級、業績V字回復著しい。。決算またぎ上振れ余地。 直近株価・指標から過熱感なく進行。過去決算振幅7.5%。主力セクターの追い風+確信度高。1045bpsロング。
古河電気工業: 古河電気工業(5801.T): 株価3566円、Forward PE13.2倍。データセンター向け超多芯光ファイバ需要急増、大幅増益計画。。決算またぎ上振れ余地。 直近株価・指標から過熱感なく進行。過去決算振幅8.0%。主力セクターの追い風+確信度高。1323bpsロング。
レーザーテック: レーザーテック(6920.T): 株価44100円、PER48倍。EUV検査装置受注鈍化懸念・ロジック向け調整で進捗遅延リスクあり。。決算またぎ失望下落リスク。 直近株価過熱・下方修正リスクあり。過去決算振幅12.0%。高リスク織込みで確信度高。2000bpsショート。
オリックス: オリックス(8591.T): 株価6328円、RSI47.3。自社株買い・高配当利回り、海外PE回収・国内インフラ安定成長。。決算またぎ上振れ余地。 直近株価・指標から過熱感なく進行。過去決算振幅4.0%。主力セクターの追い風+確信度高。850bpsロング。
ソフトバンクグループ: ソフトバンクG(9984.T): 株価5228円、RSI43.0、20日騰落率-12.6%。SVF黒字浮上・ARM上場評価益・AI投資加速。織込低く反発期待。。決算またぎ上振れ余地。 直近株価・指標から過熱感なく進行。過去決算振幅8.5%。主力セクターの追い風+確信度高。1145bpsロング。
提出 1回
8/5(水)+¥841,128API
王子ホールディングス: 王子HD(3861): 27/3期1Q発表を控え、株価はRSI 73超と高水準、10日騰落+4.7%で過熱感あり(overheated=true)。通期計画は営業利益増益予想だが海外パルプ市況や為替影響が注目。。決算またぎ失望下落リスク。 直近株価過熱・下方修正リスクあり。過去決算振幅6.5%。セクター逆風+高リスク織込みで確信度高。1038bpsショート。
株式会社 クボタ: 08/04決算でFY26営業益予想300→400億円(+50.7%)へ大幅上方修正・過去最高。株は発表後2583円(前日比▼5%)と売り優勢で材料出尽くし感。織込度低く非過熱、PER10.1。決算またぎ上振れ余地。 直近株価・指標から過熱感なく進行。過去決算振幅7.0%。非半導体・主力セクターの追い風+確信度高。763bpsロング。
横河電機株式会社: 8/4発表の27年3月期1Qは売上1413億、経常168.8億+8.1%増益も純利益-19%(税負担)でアナリスト予想下回る。成長途上;通期据え置き(売上6150億+2%、純益585億+1%)。進捗率19.9%(5年平均15.3%)。株5894円。。決算またぎ失望下落リスク。 直近株価過熱・下方修正リスクあり。過去決算振幅6.0%。セクター逆風+高リスク織込みで確信度高。988bpsショート。
IHI: 8/5決算。直近EPSサプライズ+166%/+40%と連続上振れ、純利益V字回復161B円。FwdPE4.98と増益期待。RSI46.8過熱なし。過去決算後2日σ9.1%・勝率75%と高ボラ。SMR・エンジン強化で前向き。。決算またぎ上振れ余地。 直近株価・指標から過熱感なく進行。過去決算振幅10.0%。非半導体・主力セクターの追い風+確信度高。759bpsロング。
横浜フィナンシャルグループ: 決算日8/5。FY26純利益1065億円(+28.6%)でQUICKコンセンサス(1057.9億)上回る5期連続増益。FY27見通し+21%増1290億円・3期連続最高益・ROE9%。年間配当47円(+9円)増配・累進配当・自社株買い。PER19.4/PBR1.44。RSI43.6・20日-1.8%で過熱なし。金利上昇追い風。。決算またぎ上振れ余地。 直近株価・指標から過熱感なく進行。過去決算振幅3.5%。非半導体・主力セクターの追い風+確信度高。763bpsロング。
本田技研工業: 8/5決算。5月+12%大幅反応vs前回-3%。予想PER6.9・配当4.3%。熊本地震で2工場停止延長(8/19まで)が生産・見通し下振れリスク。7月米販+12.8%。決算未発表でリスク増。。決算またぎ失望下落リスク。 直近株価過熱・下方修正リスクあり。過去決算振幅7.0%。セクター逆風+高リスク織込みで確信度高。500bpsショート。
スズキ: 7269.Suzuki RSI42 10d-5.1% 過熱なし.27/3期純利益-13%減益予想・原材料高とリコール特別損失重荷、インドGST減税・円安が支え.過去決算日変動平均2%.決算またぎはネガ寄り。決算またぎ失望下落リスク。 直近株価過熱・下方修正リスクあり。過去決算振幅2.0%。セクター逆風+高リスク織込みで確信度高。860bpsショート。
ヤマハ発動機株式会社: 8/4中間決算:売上1.5兆円+17%、営業益1585億円+89%。通期予想を大幅上方修正:売上2.9兆円+14%、営業益1800→2600億円、純益1000→1700億円(+70%)。配当修正・自社株買いも発表。株1511円(52週高1550円接近)。決算またぎ上振れ余地。 直近株価・指標から過熱感なく進行。過去決算振幅7.0%。非半導体・主力セクターの追い風+確信度高。1520bpsロング。
西日本旅客鉄道: 9021 Q1(4-6月)減収減益で年初来安値、27年3月期純利益22%減(万博反動)の减益見通し。営業益1980億だった26年3月期の反動。配当97.5円据置。RSI49.5非過熱、7/29の3219から8/3に2954へ-8%売り。決算またぎ失望下落リスク。 直近株価過熱・下方修正リスクあり。過去決算振幅6.0%。セクター逆風+高リスク織込みで確信度高。1199bpsショート。
スカパーJSAT: 通期営業益は過去最高更新(352億円)から今期も増益予想(390億円)。RSI23と急落後で売られ過ぎ、過去決算は平均+10.6%反応。。決算またぎ上振れ余地。 直近株価・指標から過熱感なく進行。過去決算振幅10.6%。非半導体・主力セクターの追い風+確信度高。1195bpsロング。
提出 1回
8/4(火)−¥1,001,654API
日清食品ホールディングス: US organization restructure (Americas HQ), NMS capital increase via Itochu/Nissin HK JV, and overseas Cup Noodles growth。決算またぎ上振れ余地。 直近株価上昇で織込部分進行。過去決算振幅2.1%、σ20=0.0212。往復コスト0.00%・ADV20=3.6B。非半導体セクターのBULL_NON_SEMI相場追い風+確信度高。1043bpsロング。
王子ホールディングス株式会社: FY26 OP -49%, FY27 guide +73% recovery. Containerboard/packaging +7.5% OP. Resources & Env OP -78.5%. ROE 8% target. PBR。決算またぎ失望下落リスク。 直近株価やや上昇、織込中程度。過去決算振幅3.5%、σ20=0.0108。往復コスト0.00%・ADV20=3.0B。セクター逆風+過熱織込で下方修正リスク。確信度高。1027bpsショート。
東ソー: Positive FY26 outlook (+3.6% op profit), caustic soda price hike (+30yen/kg), and demand for semi gas/data center fiber 。決算またぎ上振れ余地。 直近株価上昇で織込部分進行。過去決算振幅4.0%、σ20=0.0149。往復コスト0.00%・ADV20=3.7B。非半導体セクターのBULL_NON_SEMI相場追い風+確信度高。979bpsロング。
ダイキン工業: FY26 sales >¥5T record, FY27 recurring +1% 3rd record year. AI data center cooling new driver. Heatwaves demand. China R。決算またぎ上振れ余地。 直近株価やや上昇、織込中程度。過去決算振幅1.2%、σ20=0.0091。往復コスト0.00%・ADV20=30.6B。非半導体セクターのBULL_NON_SEMI相場追い風+確信度高。1282bpsロング。
トヨタ自動車: FY27 guide: Sales ¥51.0T(+0.6%), OP ¥3.0T(-20.3%), NP ¥3.0T(-22%). Tariff ~¥2T headwind. Div ¥100(+¥5), ~¥1T buyback. PB。決算またぎ失望下落リスク。 直近株価やや上昇、織込中程度。過去決算振幅3.0%、σ20=0.0238。往復コスト0.00%・ADV20=100.4B。セクター逆風+過熱織込で下方修正リスク。確信度高。1189bpsショート。
千葉銀行: NIM from BoJ hikes, back-office JV savings. Offshore wind 脱炭素 selected.。決算またぎ上振れ余地。 直近株価上昇で織込部分進行。過去決算振幅2.2%、σ20=0.0235。往復コスト0.00%・ADV20=7.1B。非半導体セクターのBULL_NON_SEMI相場追い風+確信度高。1229bpsロング。
川崎汽船: FY27 経常/純利益 revised up to ¥1350B due to dry bulk strength; new electric tugboat ops. Very bullish.。決算またぎ上振れ余地。 直近株価上昇で織込部分進行。過去決算振幅4.5%、σ20=0.0181。往復コスト0.00%・ADV20=12.1B。非半導体セクターのBULL_NON_SEMI相場追い風+確信度高。977bpsロング。
ソフトバンク: ARM $236.7, mcap $253B, Q1 rev +22%. Son: 'dominate 4 ASI areas'. VF aggressive AI investing. OVERHEATED: runup 70, high。決算またぎ失望下落リスク。 直近株価過熱(RSI高・織込進行)。過去決算振幅5.2%、σ20=0.0144。往復コスト0.00%・ADV20=18.0B。セクター逆風+過熱織込で下方修正リスク。確信度高。1774bpsショート。
提出 1回
8/3(月)+¥329,518API
ソフトクリエイトHD: RSI83.3の極端な過熱、ITインフラではあるが織込完了。10日+4.4%上昇済み。過去決算振幅5.0%、σ20=0.0094。小型株で流動性注意、確信度中。800bpsショート。
エーザイ: RSI68.4で過熱、10日+11.3%の大幅上昇。レカネマブ好評だが株価上昇で織込進行。決算で材料出尽くしリスク高い。過去決算振幅7.0%、σ20=0.0224。ADV20=8.3B。確信度高。400bpsショート。
ノエビアHD: RSI79.7の過熱状態、10日+8.8%急上昇で織込進行。化粧品セクター、決算で失望リスク高。過去決算振幅4.0%、σ20=0.0115。ADV20=0.6B。ショート確信度高。1200bps。
JVCケンウッド: 車載機器・プロAV回復。直近株価横ばいRSI52で織込乏しく出遅れ。過去決算振幅4.2%、σ20=0.0153。ADV20=0.8B。非半導体相場追い風、確信度高。800bpsロング。
東京きらぼしFG: 地銀セクター金利上昇恩恵、NIM拡大で上振れ期待。直近株価横ばいRSI50で織込薄。過去決算振幅3.5%、σ20=0.0259。L/Sニュートラル戦略、非半導体セクター追い風、確信度高。1500bpsロング。
伊藤忠商事: RSI72.0の過熱、10日+4.9%上昇で織込進行。商社セクター好業績だが株価上昇済み、決算で材料出尽くしリスク。過去決算振幅3.0%、σ20=0.0106。ADV20=26.7B。確信度中。400bpsショート。
山梨中央銀行: 地銀、金利上昇で貸出利益拡大。直近株価4.3%下落RSI49で出遅れ、織込乏しい。過去決算振幅4.2%、σ20=0.0342。ADV20=1.0B。非半導体セクター相場追い風、確信度高。1500bpsロング。
愛媛銀行: 10日間+14.9%の急上昇、RSI73.1の過熱状態。地銀セクターだが上昇が急激で織込済み。決算で失望下落リスク高い。過去決算振幅5.0%、σ20=0.0367。ショート確信度高。1200bps。
大和証券: 市場活性化・BoJ正常化で取引収入拡大。直近株価3.7%下落RSI55で出遅れ。過去決算振幅2.8%、σ20=0.0216。ADV20=8.7B。確信度中。500bpsロング。
ヤマトHD: EC需要堅調、タクシー新規成長。直近株価5.2%上昇RSI67で織込部分進行。過去決算振幅3.2%、σ20=0.0151。 ADV20=2.7B。ログSB需要追い風、確信度高。1000bpsロング。
提出 2回